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【U-8A】第33回港北区サッカー協会大会(2日目)

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コーチ・スタッフ用

6/18(日)
1試合目vs篠原つばめSC-A △ 0-0

先発: ショウキ、ケイタ、アライ、ウラサキ、キョウスケ、シュウ、レフ、ショウタ=GK

お団子にならないように、周りをよく見て味方から5メートル離れよう、相手をしっかりマークしようという明確なテーマを持って挑んだ試合。DF面では運動量も多く激しくプレッシャーをかけることができ、ほとんど相手陣内で試合を進めることができた。

時折相手の鋭いカウンターからピンチがあったが、GKショウタの出足のいい守備でピンチをしのぐことができた。ショウキのドリブルをはじめとしてチャンスを作るが、なかなかシュートまではいけない展開。攻めるときはボールホルダーに集まりすぎて、味方の前に入ったり、味方のボールを奪ってしまったり狙い通りにできなかった。自滅してしまった感じ。すると後半終了間際に混戦からペナルティエリア内でファールを取られてしまい、PKの絶体絶命のピンチ。ショウタがスーパーセーブで何とか引き分けに持ち込んだ。決める時に決めないと負けてしまうというサッカーの勝負の鉄則を何とか覆すことができたのは、MVPの守護神ショウタのおかげです。

2試合目 横浜北YMCA ○ 2-0(得点者:ショウキ、ウラサキ)

先発: ショウキ、ケイタ、アライ、ショウタ、ウラサキ、ユキナリ、レフ、シュウ=GK

この試合も相手陣内で試合を進め、前半から惜しいチャンスを量産。ウラサキのドリブルからのシュートは相手GK正面。ただあまりの威力で相手GKはプレー続行不可能に…。その他にも数多くのシュートチャンスがあったが正面をついたり枠を外してしまったり、ジリジリする展開。相手の鋭いカウンターからのピンチはユキナリが必死に戻りクリアして難を逃れる。後半も時計が進みベンチが焦りだしたところ、ショウキが難しい体勢からの強烈なシュート!!相手GKは触るのが精一杯でボールはゴールラインを割りようやく待望の先取点をゲット!!さらにこの試合動きが良かったウラサキがゴールを決め試合を決めた。DF面では相手をマークしようとする選手が増え、成長が見られたナイスゲームでした。


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