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【LL-3年生】オーシャンズリーグ1戦目

本日は、2014年度オーシャンズリーグの初戦。
対戦相手は、YBCFCNさんです。

■スターティングメンバー■
GK:せっきー
DF:とうま、こうしろう、だいき
MF:えいと、れのん、だいち
FW:そう

■前半■
この日は、試合前から小雨がぱらつき、ベンチで座っていると肌寒い気候。
しかし、選手達は、がむしゃらにボールと相手選手に食らいつき、熱い戦いを魅せてくれます。

前半8分。
相手選手のミドルシュートが決まり、先制点を献上。
それまで、再三の好セーブを魅せていたせっきーも、あれはノーチャンス。

このまま、ずるずる失点を重ねてしまうかなぁ。。。
そう思ったコーチが悪かった。ごめん。

前半10分。
右サイドの奪い合いからのこぼれ球を、れのんがダイレクトにシュートして同点!

その後も、こうしろう・とうま・だいきが、相手の攻撃をしっかり押さえ追加点を許さず。
攻撃も、れのんのパスさばきから、両サイドのえいととだいちが、再三のドリブル突破でチャンスメイク。
そうも、スピードを生かした突破を繰り返すも追加点は奪えず。

そのまま前半は、1対1の同点で終了。
しかし、後半へ期待が持てる展開です。

■後半■
選手交代:とうま→たいすけ、そう→こころ

ハーフタイムで、戦術(というほどものでもないけど)を再確認。
・一発で抜かれない!
・ボールに行き過ぎず人にマークへ付く!

数か月言い続けてきて、ようやく選手達も意識してくれるようになり、
昨年までとは違う、ちょっと大人のサッカーができるにようになってきました。

しかし、後半8分・10分と、前半と同じようなミドルシュートで失点。
どれも、相手シュートが素晴らしく、防ぐのは難しかったかな。
欲を言えば、しっかり相手について行き、シュートを打たせないようにする事を覚えよう。

さて、その後は、彼らの真骨頂。
負けていても気落ちせず、全力でプレーしてくれます。
交代で入ったたいすけは、センスのいいパス回しを魅せてくれます。
こころも、必死でボールを追いかけてくれました。

そんながんばりも残念ながら及ばず、結局、試合は、1対3で敗戦でした。

■総括■
オーシャンズリーグ初戦は、想定以上の戦いを魅せてくれました。
2年生の時と比べて、身体も成長し、練習を重ねて、試合の中身が変わってきています。
これからも一緒に練習をして、勝てる試合を増やしていきましょう。

【LL3年生】オーシャンズリーグ・チャンピオンシップ1回戦

本日(2014/03/08)、オーシャンズリーグ・チャンピオンシップの1回戦で、優勝候補の橘SCさん(前半戦J2Aブロック1位、後半戦J1ブロック1位)に対して、善戦しましたが、、、。

試合結果は、以下のとおりです。
【1回戦】
     vs橘SC
      1-4(得点者 ツカサ)

もともとは、3年生達のレベルアップと全員得点が目標だったOLでしたが、優勝へのチャンスが与えられたなら、最後まで勝って終わりたいと、まずは大事な1回戦。どんな強豪チームでも緊張するであろう大事な試合への入りでしたが、さすがに元気印のタロウやユウキチを筆頭に、そんな様子は微塵も見せない良い状態で試合開始。朝一番の試合で、タロウ発案の新しい円陣も大成功!!いきなり戦闘モードで試合へ入る事が出来ました。スタートは、チームの守護神GKにシュウマ、DF陣にノア、コウタロウ、コウヘイ。ボランチにユウキチ。前例にリオ、ツカサ、タロウの攻撃重視のメンバー(チャレンジャーなので)。前半は、お互いに中盤でのボールの奪い合いでしたが、(ひらがなの)たちばなKCが主導権を掴み出すと、ゴール前でボールが2つ、3つ繋がり、ツカサの先制ゴォーーール!!

これをきっかけに、たちばなKCの怒濤の攻撃が始まりましたが、惜しいところで相手に凌がれ、前半1-0。主導権争いはまだまだ分からない状況。ここでしっかり勝ち切るためにも、もう一度仕切り直して後半戦へ。後半からコウヘイを1つ前へ、ノアをセンターバックでコウタロウを左サイドバックへ。前半途中から出場のフウタ、ツカサ、コウヘイの前からのプレスとそこを起点に、両サイドバックのコウタロウ、タロウがどれだけ連動して守りからの攻撃参加できるかと、中央のノア、ユウキチが臨機応変にポジショニングの対応出来るかがポイントとなるでしょう。そして、GKは最終ラインのフィールドプレーヤーも兼ねるという事で守護神シュウマにそのまま任せました。

前半からなかなか追加点に恵まれないところに、徐々に目覚め出した(漢字の)橘SCさんが個々でのボール保持と、チームでのパスが繋がりだし、少し疲れを出し始めたたちばなKCの選手達の対応が徐々に後追いになり出したところに、シュウマが何度もファインセーブも見せるも綺麗に同点ゴールを決められ、更に追加点。ここから少し個々で打開しようとドリブル突破でコウタロウが前線へ攻め込み、ミドルシュートをコウヘイが果敢に狙いますが、相手は冷静にボールを繋ぎながら、たちばなKCのゴールへ攻め込み3点目。最後まで諦めずに、全員で守って全員攻撃!!途中出場のシリュウ、トモキ、ヒロム、ユウヤも懸命に頑張りましたが、最後に4点目を奪われてタイムアップ。力的には互角かと思いますが、前半はかなり押していただけにおしい!少ないチャンスを確実に決めた漢字の橘SCさんが、一枚上手だったかな?

対戦した橘SCさんも素晴らしいチーム(優勝してほしい!!)ですが、本日はたちばなKCの子供達が予想以上の集中力を見せてくれました。また次に対戦した時は、きっと、、、。

色々とありましたオーシャンズリーグでしたが、終わって見れば印象に残る大会でした。SLから付き合ってきた子供達は、LLになりたての去年の今頃はまだまだ幼かったですが試合を通じてメキメキとサッカーでも精神的にも成長が伺えました。今度はLLを引っ張る立場になりますので、更なる大暴れを期待しております。そして、今日の君達の悔し涙は、これからの君達を更に強く成長させてくれると思います。

最後に天候による延期や移動中の途中中止にも関わらず、遠征の準備のご協力、温かいサポートを頂きまして、ご父兄の皆さま、TKCコーチの皆さま、本当にありがとうございました。

【最後はみんな笑顔で!!】  

123
以上

【LL3年生】オーシャンズリーグ・後半第4戦/第5戦

本日(12/14)、オーシャンズリーグ・後半の第4戦と第5戦を青のイナズマイレブンが戦って来ました。子供達の間で賛否両論ある様ですが、オレンジ軍団も好きですが、サムライ・ブルーもなんとなく馴染んできたと勝手に思っています。前段はおいといて、試合結果は、以下の通り。2試合共に終始、たちばなペースで危なげなくそれぞれ勝点3をゲット!!子供達は絶好調!!

【第1試合(11時35分-)】
  vsハーモス荏田FC
   6-0(得点者:ツカサ3、シュウマ1、コウタロウ1、タロウ1)

【第3試合(13時05分-)】
  vsやよいSCフトゥーロス
   8-3(得点者:ツカサ3、ユウキチ3、タロウ2)

第1試合の布陣(3-3-1)ですが、GKシュウマ、DFにノア、ユウキチ、フウタ、MFにコウタロウ、リオ、タロウ、センタFWにツカサでキックオフ。そして得点シーンは、まずはセンタFWのツカサが高い位置でボールで奪取し、そのままドリブル突破からの強烈なシュート。本日のツカサは、高い位置での攻撃面でキレキレで絶好調。左右の巧みなボールタッチからのドリブル突破や味方へのスルーパスあり~の。コウタロウからのセンタリングに超おし―いゴール前での合わせ等。1対1の攻撃パターンの引き出しも大分増えて来ました。ゴールが目の前にあれば燃えるタイプ?そしてツカサのプレーに火がついた本日CAPにフウタから指名されたタロウが右サイド突破からガツーンと綺麗にミドルシュート。キーパー一歩も動けず。得意の位置になってきました。これを見たらツカサも負けちゃいられない。後半早々にはハットトリック達成。素晴らしい!この二人をもしツートップにしたら、将来面白そうなたちばなのお笑いコンビ?では無く、ゴールデンコンビになるかも。お互いに阿吽の呼吸やアイコンタクトでパスが出し合えれば、だけど、、。行くよツカサくん、OK!タロウくん的な感じ。

第3試合ですが前半の早い段階でいきなり先制されてしまいました。それでも子供達は慌てず騒がずに(慌て騒いでいたのは小川コーチだけですか?)、前半で同点、逆転と前半を5-1で折り返し。こういう試合展開が出来るのは、勝てるチームになって来たんですかね?と言うより、君達油断しすぎ!!!
後半は色々と試そうかと思いましたが、個々の選手は得点力もある相手だったので、しっかりと勝ち切ってほしいと思い、布陣は前半のままでスタート。そして、後半にはツカサとユウキチのダブル・ハットトリック達成もありましたが、いつものメンバーだけではゴールシーンは物足りな~いと、皆のゴールシーンを目指し、入れ替わり立ち替わりで皆をピッチへ送りましたがおし―い場面は何度もあるのですが、、、。なかなか決め切れず。どんな形でゴールを決めるかを自分の中でイメージを持てる様になるといいですね。イメージしたものを実体験してほしいので最後まで全員得点を目指しました。

もうちょっとのところでゴールシーンは、こんな感じでした。
・ハルトは、右サイドからの縦への突破を今日の試合も見せてくれましたが、自分の打てる距離でゴールが見えたらシュートを狙おう!!(自分が決められる距離を見つけて!)
・シリュウは、ゴール前で両足の巧みなボールタッチで相手をかわして、もう少しのところでゴールならず。おしーい。
・左サイドのリオが味方のスルーパスを受けて、ゼロ度の位置からゴールへ攻め込んでのセンタリングがあったけど、これにタイミング良く合わせられると、得点に繋がる。
・そして、右サイドバックのフウタが中盤の選手を追い越してのセンタリング。左サイドのノアも似たようなプレーがありました。両サイドバックの二人が攻撃に参加できるようになると、皆の得点シーンが増えるかも。

これで5戦して、4勝1敗(勝点12)で最終戦に臨むことになりました。予選ブロックの中で、もっともマークしていた南ヶ丘キッカーズさん。どんなサッカーをしてくるかは分かりませんが、これまでの試合結果だけを見ると、これが最後の山場になるかと思います。子供達全員の本気と底力を見せてくれれば、自ずと結果も着いてくるでしょう。君達の精一杯の我武者羅なプレーが見てみたい!!最善を尽くせば、君達なら勝てると思います。子供達も勝つと言っていたので信じましょう!

「(サッカーを)楽しんで、勝つ!!」  

  ※そして、12/30のオレンジ軍団は、「美しく勝て!」らしい。

以上 明日は、たちばな杯!!どんな合わせ技になるのか? 豚汁が楽しみ~。

【LL3年生】オーシャンズリーグ・後半第3戦

本日(11/24)、オーシャンズリーグ・後半第3戦(大空KSC)。秋の区大会を経て、メンタル面、チームワークも含めて、君達がどれだけ成長出来ているか、そして、***(焼肉屋?)へ向かって、2連勝しているだけに、これからの全ての試合が気を抜けない大事な試合と思っているのは、小川コーチだけ?と思わせてくれる試合前のいつものリラックスムード。それでも緊張感はあったので、アップの入りは十分にOKでした。

本日は、フウタ、シリュウ、ミノル不在ですが、いつも通りに始めからガンガン、中チョッチョッ。最後にガツーンという試合展開を予想し、先発は、GKにユウヤ、DF陣には、ノア、コウタロウ、ハルト。MFにリオ、シュウマ、タロウ。そしてワントップにヒロム(→イクト→トモキ)の3-3-1の布陣でスタート。実はあまりフォーメーションは気にしなくて良いと思っています。少しづつ役割と持ち場を与えているだけで、何処がチャンスで何処が危険かをチーム全員で認識出来ていれば、時には1-2-3-1になったり、1-3-3になったり、個々の状況判断で流動的に最適なポジショニングがチーム全体で出来ると連動性が生まれ全員で攻撃し、全員で守りができる最高なチームになるかと思います。またまた、前段が長くなってしまいました。

そして試合の方は、序盤から相手のNO43の選手を中心とした大空KSCさんのドリブルとボールコントロールに翻弄され、自陣に押し込まれる試合展開となり、前半で4点のビハインド。足元のしっかりした相手に寄せが遅れて、1人目が足だけの対応になってしまうと、カバーリングにいる後ろの選手も対応が遅れて、ボール保持者を抑えきれない状況となってしまい、1人を数名で抑えに行ったところを反対側の空いたゴール前のスペースに上手く出されてしまっている。全員で何とかクリアーしても、攻守の切り替えが遅れているので、どうしても相手に拾われて、またデフェンスをしなければならない状況でした。実力的にはあまり差はないのですが、ボールへの寄りがほんの半歩遅れてしまい、主導権をなかなか掴みきれない状況だったと思います。やりたいことを相手にやられてしまったと思います。

後半は、まず1点、そして逆転に向けて、あえて2-4-1の布陣で中盤の選手を増やし、相手の素早いプレーに対して、ボールへの寄せを早められる様にしてみました。DF陣はノア、コウタロウ。MFにアツシ(→ハルキ→アツトシ)、リオ、シュウマ、ハルト。本人からの志願もあり、OLでは前線からの守備力、更なる突破力も向上してほしいと封印していたタロウをワントップに起用!!

子供達にも途中の変更はなんなか対応が難しかったと思いますが、中盤に厚みを持つと、後半はたちばなペースとなり、GKユウヤのスーパーセーブや、そして、ユウヤからのジャンボキックに反応したリオがゴールバー直撃のミドルシュート!!(凄ーくおしいし、シュート後もリオ自身が良く詰めていました)そして、シュウマの中央突破のドリブルからのミドルシュート(これもおしぃーい。ゴールキーパのいないところにパスするイメージで!!)とシュート機会も増え、徐々に得点の匂いが、、、。そんな中、最終ラインでノアと共に奮闘してくれていたコウタロウが中盤の味方選手を追い抜き、左サイドから駆け上がり、ゴール前へ絶妙なセンタリングを送ると、後半からワントップに入ったタロウが意地の1点を決めてくれました。最後まで諦めずに、ゼロで終わらせない所が次につながる大事な一歩。

そして、今日の課題は、つくづく思いましたが、個々の1対1で絶対に負けないこと。1人では叶わない相手でも安易にボールを取りに行くのではなく、相手がしたいプレーをさせない、味方が有利になる様になることを考えてプレーする。個々の1対1が強くなれば、チーム力もアップします。そして、自ずとプレーに余裕もできて周りを生かしたり、周りに生かしてもらえるプレーも出来てくるでしょう。次のOLまでは、プレッシャ―の中でのボールコントロールと1対1の強化!!そして遠くへボールを正確に飛ばせる技術向上!!

試合結果は以下の通り。いい流れで次に臨みたかったのですが、過ぎてしまったことより、次の第4戦に向けて、新たに気持ちを切り替えて、臨みましょう!!まだまだチャンス(焼肉屋→居酒屋?)はある。そして、残る対戦チームはあと3つ。頑張れ!最近、青ユニも似合ってきた子供達!!

【後半・第3戦】
 ●1-5 vs大空KSC (得点者:タロウ)
   ※やっぱり君は生粋の点取り屋?(得点ランキング:6得点(15位) →7得点(12位))

【前回までの結果】
 ◯5-1 vs久地FC
 ◯1-0 vs嶮山キッカーズ

【残る対戦チーム】
 - 南が丘キッカーズ
 - やよいSCフトゥーロス
 - ハーモス荏田FC

以上

【LL】3年生 オーシャンズリーグ

宇奈根多目的広場

本日(9/22)は、オーシャンズリーグ(U9)・後半戦に入り、大事な初日でした。前半戦は予選ブロック2位と惜しい結果でしたが、いきなり予選の山場ですので、ここできっちり2勝して弾みをつけたいところです。

今日は、昨日の交流試合での良い雰囲気のまま、初戦(久地FCさん)に臨めました。試合の準備も入り方も良かったと思います。前からシュウマ、リオがボールを持っている相手選手に前からプレッシャーを掛け、苦し紛れに出したパスを、高い位置でタロウ、ハルトが奪取。そのままゴール目がけて突破する場面が何度となくありました。それでも課題として挙げたいのは、シュート・シーンが何度となくありましたが、きっちり決め切れることが出来る様になると、また自信にもなり個人力も、更にチーム力もアップすることでしょう。そんな中、サイドバックのフウタが前が詰まっている中で、味方選手からの落としてもらったボールをゴールの枠へきっちり蹴りこんでの先制ゴール。相手GKとDF選手が交差した様でしたが、DFの位置からでも得点が取れることを示してくれたと同時にチームとしても攻撃の幅と厚みをましたゴール・シーンでした。そして、初戦の試合結果は以下の通りです。そんな中、両サイド(前半:右サイド、後半:左サイド)をガンガン突破していたタロウが相手選手と接触してしまい、後半の途中から、怪我で離脱。(もう少し早めに交替をしていればと反省)

【第2試合】VS 久地FC 5-1
得点者:フウタ1、リオ2、タロウ2

そして、タロウが出場できない中で、どれだけチームで出来るかと言うことも期待しつつ、第2戦目に臨みました。前半は我慢の時間帯と考えておりましたが、子供達の気持はイケイケで、センターバックのコウタロウが古今奮闘の活躍で、最終ラインからボールを奪取すると、勢いのままに前線へ何度も果敢にチャレンジ。そんな中で少し相手選手がコウタロウをフリーに、おそらくコウタロウにも少し余裕が出来て、ゴールが見えたのでしょう(コーチもそこ!!と思っていました)。気持ちの入ったミドルシュートがペナルティ内で待ち構えていたリオに繋がり、この日絶好調のリオが冷静にそのボールをトラップすると、相手GKを飛び出して来たところをこれまた冷静にゴールを決めてくれました。この先取点が大きくチームにも勢いをつけてくれたと思います。

対戦相手の嶮山キッカーズさんは、前からのプレッシャーも素早い上に粘りっこく、スリーバックのたちばなKCに対して、4人の選手が前線で動き回ってくる試合展開。DFメンバーにとっては、うってつけの対戦相手かと思いました。次を予想した早めのポジショニングと早めの判断が要求されます。そして周りからの声掛けとサポートの重要性を分かってくれたと思います。やはり、前半の先取点が効いたと思いますが、前半の途中から少し引き気味になってくれたことも幸いし、前半リードでの折り返し。

後半に入ると、相手も早めに同点に追い付きたいところですので、ゴール前のパワープレーありの、前のめりでガンガン攻めてきましたが、本日2試合共にフル出場だったデフェンスラインのコウタロウ、ノア、フウタの連携も素晴らしく、そして相手の豪快なシュートも危なげなくさばいてくれたGKのシュウマ(本日のキャプテン)の奮闘と子供達も入れ替わりピッチに立った選手が元気にプレーに集中しくれ、最後まで良く勝ち切ってくれたいい流れの試合となりました。試合結果は以下の通りです。

【第4試合】VS 嶮山キッカーズ  1-0
得点者:リオ1

以上 このまま勢いにのって***へ行きましょう!!(タロウも怪我をきっちり直してよ!!)